コース受講の申込受付は終了いたしました
秋季開催コースについては、改めてお知らせします

IPA認定
人気の「基本情報技術者試験」午前免除対応の e-learning を提供開始!

基本情報技術者試験の2019年度の合格率は以下の通りでした。
春期:22.2% 秋期:28.5%

ITエンジニアの登竜門といえるこの資格ですが、合格率をみると意外に難関です。
1日の受験日で午前・午後と丸一日試験に臨むのは当然大きな負担。
そこでぜひ「午前免除制度」を活用し、段階を踏んだスケジュールで基本情報技術者試験の合格を目指しませんか?

「午前免除制度」とは

IPAに認定された講座を修了し、
事前に定められた試験に合格することで、本試験当日の午前試験が免除される制度です。

「午前免除制度」のメリット

▼余裕を持って午後試験を受験できる

本試験当日の受験は13:00~15:30の2時間30分のみの試験となるため、 集中力や体力に余裕をもって、午後試験に臨めます。

▼午後試験のみを集中して学習できる

午前試験と午後試験、両方への対策となると試験範囲も広く学習事項も増えるため、まんべんなく学習することが困難です。
午前試験を免除しておけば、午前免除試験以降の約3ヶ月間は午後試験対策にじっくり集中できます。

▼合格すると2回分の午前試験が免除される

午前免除の有効期限は1年間です。 直近の本試験で不合格となってしまっても、その半年後の本試験も免除対象となります。